<転送歓迎>
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日暮れが最も早い季節。
17時には、群青色の深みがある空に宵の明星きらり。
西の際はわずかながらに朱色が残り、
木々の梢が黒く浮き立っています。
たった数分の、夜の帳がおりる舞台。
気がつけば、天空には星々があらわれ、
ギリシャ神話のキャストが登場していました。
                      <ヨシタケミホコ>

 NORAからのお知らせ
   01  12/14-15「光のぷろむなぁど」イベントボランティア募集(12/6 ,11, 13-15)
   02  12/15 親子でグリーンウッドワーク~ミニサンタづくり
   03  よこはま夢ファンド寄付のお願い
   04  「2024年活動報告」を作成しました
 NORAのコラム
   05  雨の日も里山三昧~NORAお勧めの本と映像 <第125回>
      菊谷和宏『「社会」の底には何があるか』
   06  いしだのおじさんの田園都市生活 <第195回>
      「あおばみらいのう(な~に谷っ戸ん田の話 その3)」
   07  神奈川・緑の劇場 <vol.41>
   08  神奈川野菜で大盛りNORAご飯 <100杯目>
      「祝!100回!「チンゲンサイ」で晩ごはん!」
   09  映像の持つ力~地域に根差す暮らしが面白い <第94回>
      「冬に向かう畑で見つけた、もふもふの賑わい」
   10  わけ入れどなお谷戸は深く <第8話>
      「重年さん、ゴジラってクヌギですよね」
 NORAの新着情報
   11  ウェブサイトの新しい記事
   12  つぶよりのつぶやき
 参加型プロジェクト(12月~2025年1月前半の予定[確定分])
   13  12/8・22・1/12 NORAの山仕事
   14  12/9・1/13 『食べもの通信』読者会
   15  12/14・19・21・1/11 もったいないから竹細工
   16  12/15 竹を活かす山仕事
   17  12/22 手打ちそばで年越しを!はまどまでそば打ち講座

   18  1/9 茶畑の物語~茶産地の現状とこれからの日本茶
 連携・受託事業
   19  12/7 森づくりボランティア体験会 in 寺家ふるさと村
   20  12/21 よこはま里山レンジャーズ in 桜が丘緑地
 ニュース&イベント
   21  横浜/神奈川、多摩のニュース・イベント
   22  その他のニュース・イベント
 会員を募集しています

今月の、何はともあれ、お伝えしたいこと。
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 01  12/14-15 「光のぷろむなぁど」イベントボランティア募集(12/6, 11, 13-15)
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12月14日(土)-15日(日)、蒔田公園(横浜市南区宿町1-1)で開催される
「光のぷろむなぁど2024」に、NORAは今年も出展します。
今回は、自然素材を使ったリース、アクセサリー等のワークショップと、
メッセージボード「大きな木」などです。
この準備と当日のボランティアスタッフを、一緒にやりませんか?

準備は2日前まで、当日ボランティアは12月7日(土)までに
お名前、電話番号、メールアドレス、ご希望の日時(複数歓迎!)をご連絡ください。

12/14-15 「光のぷろむなぁど2024」~自然素材でリースづくり、メッセージの木

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 02  12/15 親子でグリーンウッドワーク~ミニサンタづくり
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NORAのグリーンウッドワークは里山で伐ったばかり木を使い、
手道具で割ったり削ったりし、スプーンなどの暮らしの道具を作っています。
今回、クリスマスに向けて小学生がグリーンウッドワークを体験できるように、
親子で参加できるワークショップを開催します。
枝をナイフで削り、色付けして、
ミニサンタクロースやミニクリスマスツリーをつくります。
なお、ナイフは先端が丸く、安全性が高い物を用います。
また、グリーンウッドワーク工房(自主活動)も同時に開催しています。

日 時:2024年12月15日(日)
   [ミニサンタづくり]1回目9:30~11:30 / 2回目13:00~15:00
   [自主活動]9:30~16:00
講 師:高橋敏氏(木工たかはし 代表)
場 所:にいはる里山交流センター(横浜市緑区)



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 03  「よこはま夢ファンド」の寄付のお願い
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12月は「欲しい未来へ、寄付を贈ろう。」を合言葉に寄付を勧める寄付月間です。
NORAの活動を資金的に応援しようとお考えならば、
「ふるさと納税」の対象となる「よこはま夢ファンド」(市民活動推進基金)を
通して寄付してくださると、少ない自己負担で大きく支援できることが多いです。

◎よこはま夢ファンドとは?
横浜市内で活動する市民活動団体の支援のために活用される基金です。
寄付されたお金は基金に積み立てられ、NPO法人の公益的活動への助成など、
横浜市内で活動する市民活動団体の支援のために活用されます。

<特色1>
寄付される場合、支援したい団体名(登録団体に限る)を希望することができます。
NORAも登録団体となっていますので、ぜひ寄付の希望先としてご指定ください。
<特色2>
所得税や法人税について寄付金控除など税の優遇措置が受けられます。
横浜市外の方はもちろん、市民の方も対象となります。
法人の場合、法人税法上、全額損金算入できます。
(控除額を超過した寄付金額は控除の対象となりません)

※NORAに直接寄付しても、認定NPO法人ではないので寄付金控除の対象にはなりません。
※「ふるさとチョイス」のホームページから寄付できます。
手続きの詳細については、下記をご覧ください。


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 04  「2024年活動報告」を作成しました
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2024年も残すところ1か月を切りました。
今年のNORAの活動を、「2024年活動報告」として、
A4用紙1枚(両面)にまとめました。

(2024年活動報告より)
2024 年は、1 月1 日に最大震度7 の能登半島地震が、
2 日には羽田空港で衝突事故が発生し、不穏なスタートでした。
また、昨年に続く猛暑で、6 ~ 8 月の日本の平均気温は
1898 年の統計開始以降の最高値を示したようです。
世界に目を向ければ、ロシアのウクライナ侵攻も、イスラエルのガザ侵攻も終わりが見えず、
穏やかな気持ちではいられません。
不安な気持ちにもなりますが、だからこそ、「里山とかかわる暮らし」をもとに
地に足をつけて生き、支えあうコミュニティづくりを進めていきましょう。



NORAの理事など会員が、それぞれ独自の視点からコラムをつづります。
てんでバラバラなような、どこかまとまりがあるような…。

 05  雨の日も里山三昧~
NORAお勧めの本と映像 <第125回>

●菊谷和宏『「社会」の底には何があるか』(2024年、講談社)

先月の兵庫県知事選の結果を見て、
いろいろな人が「社会の底が抜けた」とSNS上でつぶやいた。
しかし、私はそんな言い方ってないだろうと思った。
そんなふうに社会について達観して、分析していてよいのだろうか?
そういうあなたは、底の抜けた社会に生きる意味ってあるの?と問いたくなった。

今年7月のコラムに、宮内泰介『社会学をはじめる』を取り上げた。
この中で私は、「この社会で「聞く」ことや「対話」がほんとうに必要とされているのか、
この疑問に対して自信を持ってイエスと答えられなくなりつつある」と述べた。
それでも、ギリギリのところで社会にすがって生きているのが現状だから、
私は「社会の底が抜けた」などと軽々しくは言えない。

今回は、この社会の底というテーマについて別の角度からも考えるために、
本書を取り上げることにした。

(松村正治)

 06  いしだのおじさんの
      田園都市生活 <第195回>

●あおばみらいのう(な~に谷っ戸ん田の話 その3)

な~に谷っ戸ん田でコーディネーターを務めたその人に、インタビュー!
語ってもらった。(特別企画です!?)

「俺、まずは、自分自身、好きな田んぼをやりたかった、んだよね」
(彼には、仕事で関わっていた田んぼを後輩に任せることになったという事情があった)
「食卓にのせる米を、自分で作って、日々ニンマリしたい、って思って」
(自給に憧れていたが、仕事の田んぼは、自分の米を作る田んぼではなかった)
「でも、1反(1000m2)の田んぼを作れば、自分が食べる何倍もの米ができるわけで、さ」
(田んぼは、(市民菜園みたいに)30 m2とか、そういう単位ではできないわけで)


(石田周一)

 07  神奈川・緑の劇場
<vol.41>

●野菜市は、これからの時代にこそ役に立てただろうか?

2024年が暮れていきます。
人工透析の生活になって2月で1年になります。
「はまどま」の近くを歩いていると、
野菜市にいつも来てくださった方にお会いします。
お名前は存じあげません。
いつも一緒のワンちゃんの名前で声をかけるのです。
「あら!野菜市はもうやらないの?」と言っていただくのですが、
歩くのもやっとに急激に衰えてしまい、もう県内を100km以上、
生産者を回って集荷するなどできません。
「おじさんが来てくれないと野菜難民よ!」
何人もの方々から、「野菜市はやらないの?」と言っていただきます

(三好豊)

 08  神奈川野菜で大盛りNORAご飯 
<88杯目>

●祝!100回!「チンゲンサイ」で晩ごはん!

なんと今回で連載100回目ですって!
2016年8月が第1回目で、8年もレシピ書いていたの?
わー!すごい!(自分で自分を誉める)
という訳で、すごい矢野真美が書く今回のレシピは「チンゲンサイ」です!
このチンゲンサイが!素晴らしいのです!

今回のお献立は
◎チンゲンサイのミルク煮
◎カボチャサラダ(チンゲンサイの葉入り)
◎ペンネアラビアータ

では、お料理開始~!

(矢野真美)

 09  映像の持つ力~
地域に根差す暮らしが面白い<第94回>

●冬に向かう畑で見つけた、もふもふの賑わい

東京地方で木枯らし1号が吹いた11月7日。
本当に寒かった。日が暮れ広大な田んぼ地帯の中で、ぽつんと一人作業。

強風のピークが過ぎるのを待ち、
鳥避け網の確認でうちの田んぼに向かいました。
ごうごうと吹き荒ぶ風に煽られ、
たわんだ網が波のように立ち進み道路側へ向かってゆきます。
使えそうな資材を探し、風で煽られる網をつかみ、
道路に網がはみ出さないように応急処置。

作業が終わり田んぼを後にするとき、
遠くから夫の自転車のライトが見え緊張がほころびました。
この日、富士山も初冠雪が観測されたのですね、
冬の到来をひしひし感じました。

(中川美帆)

 10  わけ入れど谷戸はなお深く
            <第8話>

●重年さん、ゴジラってクヌギですよね

中川重年さんを偲ぶ会が12月8日に催されるという。
偲ぶ会が持たれることをNORA松村さんのFBで知ったのが9月。
それならばと、長年気になっていたある課題に急遽取り組むことにした。
それから三か月のあいだに幾らかの調べものを行った。
結果、偲ぶ会で僕は重年さんにこのように問いかけたいと思っている。
「1954年のゴジラって、クヌギですよね?」
十文字修

活動の報告や途中経過などを、さまざまな現場の動きをお伝えします。
土の匂い、木の香り、仲間の笑顔を、感じていただければ嬉しいです。
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 11  ウェブサイトの新しい記事
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◇11/3 昔ながらのお米の脱穀! in 恩田の谷戸(よこはま里山レンジャーズ)【ヤマ】
◇11/14 森ボラ体験会(継続編第2回) in 名瀬・上矢部市民の森レポート【ヤマ】
◇11/17 助っターズ in 上矢部ふれあいの樹林レポート【ヤマ】
◇11/23 森ボラ体験会(実践編)×森づくり塾  in 新治市民の森レポート【ヤマ】

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 12  つぶよりのつぶやき
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NORAのTwitterやFacebookやInstagramから。フォロー、いいね!してください。
11/10 日本茶の講座「茶畑の物語」が、はまどまで開催されました。
    第1回の今回は、日本茶の特長、おいしい淹れ方などのお話でした。

11/20  ぽかぽか陽気の中、里山を目の前にして生木の木工細工、
    グリーンウッドワークのワークショップを楽しみました。

11/29  こども食堂「みなみ~な広場」でボランティアのお手伝いをしています。
    みなみ~な広場では、食事の前に遊びの広場で工作、ぬり絵などで遊べます。



里山保全、公園管理、地産地消、コミュニティづくり、手業伝承、環境教育など。
ヤマ、ノラ、ムラ、ハレ、イキモノ。いろいろ。
(今月の予定)  https://nora-yokohama.org/
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 13  12/8・22・1/12 NORAの山仕事 <第2・第4日曜>
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日 時:2024年12月8日(日)・22日(日)・2025年1月12日(日)10:00~15:00
場 所:川井緑地(横浜市旭区下川井町)


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 14  12/9・1/13 『食べもの通信』読者会 <第2月曜>
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日 時:2024年12月9日(月)・2025年1月13日(月)19:00~21:00
場 所:はまどま  https://nora-yokohama.org/?page_id=33

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 15  12/14・19・21・1/11 もったいないから竹細工 <第2・4土曜 / 第3木曜>
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日 時:[竹細工工房]12月14日(土)・19日(木)
   ・1月11日(土)9:30~12:00 / 13:00~16:00
   [竹かご教室]12月28日(土)13:00~16:00
場 所:はまどま  https://nora-yokohama.org/?page_id=33


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 16  12/15 竹を活かす山仕事 <第3日曜>
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日 時:2024年12月15日(日)10:00~15:00
場 所:神奈川県足柄上郡中井町松本

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 17  12/22 手打ちそばで年越しを!はまどまでそば打ち講座
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日 時:2024年12月22日(日)11:00~13:30
場 所:はまどま  https://nora-yokohama.org/?page_id=33


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 18  1/9 茶畑の物語~茶産地の現状とこれからの日本茶
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日 時:2025年1月9日(木)10:30~12:00
場 所:はまどま  https://nora-yokohama.org/?page_id=33

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     【受託事業】(横浜市みどり環境局)
 19  12/7 森づくりボランティア体験会
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日 時:2024年12月7日(土)9:30~12:00
場 所:寺家ふるさと村(横浜市青葉区)
内 容:コナラ・クヌギの幼木を保護しながらアズマネザサ等の草刈り等(親子参加可)

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     【連携事業】(認定NPO法人自然環境復元協会)
 20  12/21 よこはま里山レンジャーズ
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通常のレンジャーズ活動もあります
日 時:2024年12月21日(土)9:40~12:00
場 所:桜ヶ丘緑地(横浜市保土ケ谷区)
内 容:
親子レンジャーズ:アカメガシワの除伐、伐採した木をつかったコースター作り
レンジャーズ(通常活動):常緑樹の伐採、草刈り他
※作業は状況によって変わることもあります。

里山・NPO関連のニュースやイベント情報を見つくろってお知らせします。
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 21  横浜/神奈川、多摩のニュース・イベント
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◇12/5-30 夜にあらわれる光の横浜〈ヨルノヨ2024〉」
https://yorunoyo.yokohama/

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 22  その他のニュース・イベント
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◇12/15 第10回公害資料館連携フォーラムin東京(立教大学
https://kougai.info/news/1370

◇エフピコ環境基金[-12/23]
https://www.fpco.jp/esg/environmenteffort/environmentalfund/environmentalfund_recruitment.html

◇住まいとコミュニティづくり活動助成[-1/10]
http://www.hc-zaidan.or.jp/program.html


NORAの活動は、会員の皆さまによって支えられています。
【会員種別・年会費】
運営会員: 12,000円     総会での議決権があります。
賛助会員: 10,000円(1口) 
一般会員:  3,000円
※法人の場合は「賛助会員」をお選びください。


里山と暮らしをつなぐメールマガジン
■編集・発行
特定非営利活動法人 よこはま里山研究所(NORA)
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〒232-0017 横浜市南区宿町2-40-119
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