50人の笑顔と物語が、未来を照らす光になる。 写真展 一蓮托笑(いちれんたくしょう)10年計画。 10年で、500人。 主役は、これまでの人生を誇りとして昇華すると決め、過去の葛藤や気づきを社会と分かち合う覚悟を持った50歳以上の働く女性。 年齢を重ねることが、「美しい」と思える社会へ。 一蓮托笑の物語と最新情報、写真家清水の想いをお届けします。 ▼ここに、メールアドレスをご記入ください。